法政大学文学研究会(通称文研)は「文学《を取り扱う法政大学所属の公認サークルです。
顧問の中沢けい先生のもと、小説から韻文まで、ジャンルに捉われない活動をしています。
現在の主な活動は機関誌の発行とその批評会です。
部員から要望のあった本の読書会なども定期的に行われています。
機関誌は『ゆきかぜ』と『コトノハ』の二種を定期的に発行。
『ゆきかぜ』はテーマ・頁数ともに自由。
『コトノハ』は決まったテーマに沿った規定頁数内の作品を掲載します。
その他、部員の希望により詩誌『蛍火』が上定期に出されるなどしています。
これら冊子は市ヶ谷キャンパス各所に設置されたブースにて入手可能です。
皆さんぜひ手にとって御一読ください。
今年度の文学研究会の部室はB143(外濠校舎地下1階)
サークル員が利用できるのは火・木・金・日曜日です。
他の曜日は別のサークルが利用しています。
現在部員数は約70吊(男女比4:3ほど)の大所帯となっております。
新入部員は随時募集中です。
興味を持たれた方は、お気軽に(bunken_hp@yahoo.co.jp)まで連絡ください。